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2008-02-10 15:34 |
長澤まさみがトコトン嫌われている 2月10日10時0分配信 日刊ゲンダイ
一時は若手女優のトップを走っていた長澤まさみ(20)の苦戦が続いている。 長澤は4月からスタートするフジテレビの木曜夜10時の連続ドラマに主演することが内定している。しかし、最近は「長澤じゃ数字が取れない」という声が定着しつつある。 明石家さんまとの共演で話題になった昨年10月クールのドラマ「ハタチの恋人」(TBS)は平均視聴率8.1%とボロボロ。特別ドラマ「ガンジス河でバタフライ」(テレビ朝日)も前後編で平均7%前後と低調だった。主演映画も2本連続で興収5億円程度とコケている。 「演技が単調で、どんな役を演じても彼女自身になってしまう。舌足らずでブリッコっぽいしゃべり方も耳に障りますね。これまでは“健康優良児キャラ”で乗り切れていましたが、今後はそれ一本では厳しい」(放送評論家・松尾羊一氏) 現場での評判も芳しくない。 「態度がデカくてスタッフにあいさつもしない。マネジャーやスタイリストと口論の末に自分の担当を外したり、撮影中に気に入らないことがあるとキレて文句を言いまくることもある。所属事務所が“特別扱い”するから、勘違いに拍車がかかるんです」(マスコミ関係者) 週刊誌が調査した「女性が嫌いな女性タレントランキング」でも、長澤は2位にランクイン。「ワガママそう」という意見があがっている。 ライバルの沢尻エリカは“失言”で評判を落としたが、長澤にも厳しい視線が注がれている――。
最終更新:2月10日10時0分
日原址:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000001-gen-ent
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