| zhubig |
2007-09-11 08:47 |
粉雪
粉雪舞う季节はいつもすれ违い 一直和满天飞雪的季节擦肩而过 人ごみにまぎれても同じ空见てるのに 即使消失与人群却也能看见同样的一偏天空 风に吹かれて似たように冻えるのに 风吹过的话也会有类似于冰冷的感觉 仆は君のすべてなど知ってはいないだろう 我或许不太了解你的一切 それでも1亿人から君を见つけたよ 尽管这样在一亿个人中我寻觅到了你 根拠无いけど本気で思ってるんだ 没有任何的根据但是我这么认真的想过 ささいな言い合いも无くてララライララライ 同じ时间を生きてなどいけない 细言不能一起诉说,也不能生存在同样的空间 素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ 如果不能变的纯真的话,喜悦和悲伤也只是徒然的 粉雪ねぇ心まで白く染められたならAHHAA 粉雪要是可以把心染成白色的话 2人の孤独を分け合う事が出来たのかい 两个人的孤单是否也可以相互化解呢
仆は君の心に耳を押し当てて 我把耳朵贴在你胸口 その声のする方へすっと深くまで 幸福地往心跳声的深处听着 降りて行きたいそこでもう一度会おう 下雪后想去的那个地方再见一次面吧 分かりあいたいなんてもうララライララライララライ 想互相了解什么已经来不及了 上辺をなでていたのは仆の方 抚摩着你的表面的我 君のかじかんだ手を握りしめる事だけでつながってたのに 却只能久久的紧握着你冻僵的手 粉雪ねぇ永远をうろ前にあまりにもろくAHHAA 粉雪在想要获得永远前太脆弱了 ざらつくアスファルトの上しみになっていくよ 在粗糙的路上冰冻死去! 粉雪ねぇ时に頼りなく心は揺れるAHHAA 粉雪无法依赖时间的心不安的哆嗦 それでも仆は君の事守り続けたい 尽管这样我还是想继续守护着你(永远) 粉雪ねぇ心まで白く染められたならAHHAA 粉雪要是可以把心的深处染成白色的话 2人の孤独を包んで空に帰すから 包裹着两人的孤单就可以回到天空了吧
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