エリカ様の「腕組み」は、ミャンマーへの平和の祈りだった!?

普段から腕組みポーズの多いエリカ様だが……
日刊サイゾー - 2007年10月3日
主演映画「クローズド・ノート」の初日舞台あいさつで腕組み+不機嫌受け答えをしてバッシングされている
沢尻エリカ様。先日、「諸悪の根源は全て私にある」と意味深な謝罪文を自身のHPに掲載したことで、「引退か!?」とますます波紋が広がっている。
しかし!
あの腕組みポーズに、エリカ様の心のメッセージが隠されていたことを、筆者は発見した! 腕組み――それは
日本では尊大で無礼なポーズとされている。だが、所変われば話はまったく逆。実は、ミャンマーで腕組みは敬意の表れであり、「私は武器は持っていません」「攻撃しません」という気持ちの表れなのである。
もしかしたら、エリカ様のあの態度には「ミャンマーの平和的解決を願う」というメッセージが込められていたのかもしれない。とすると、「諸悪の根源は全て私にある」という言葉は、ますます意味深に響いてくる。何者なんだ、あの人は。
(安楽由紀子)
來源:日刊サイゾー
日原址:
http://www.cyzo.com/2007/10/post_65.html